「未来教授サワムラ」モデルチェンジ第1回はおねえキャラ
2008年04月13日 (日) | 編集 |
他愛ないシモネタを真剣に研究する「未来教授サワムラ」が春の番組改変でタイトルに“Z”がついて微妙にモデルチェンジ。第1回のテーマは「おねえキャラ」
カルーセル麻紀さんが目覚めたきっかけは、三島由紀夫さんの「禁色 (新潮文庫)

ニューハーフ”命名者はサザンの桑田さん・IKKOイッコーさんは逸見政孝さんの専属ヘアメークアーチストで死化粧まで担当したらしい。まじめな人の方が自分と全く異質な存在を受け入れる懐の深さを持っているようですね。
おすぎさんが「アラン・ドロンに会いたくて映画評論家になったのに、本人に会ったらすごく嫌なヤツだった」と毒づくのは、多分アラン・ドロンが70歳過ぎの今でもバリバリ現役の女性大好きだから
昔はエンターテイメント限定だったおねえキャラも今は福祉やIT事業に進出しているから驚きです

確かに介護事業は男性の体力と女性のマメさの両方があると完璧かもしれませんね(この場合扱いは「青年実業家」なのか「女性実業家」なのか困ってしまいますが)

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