12/5の「明石家さんちゃんねる」は就活の秘訣満載でした(o^-')b

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今回の「さんまの会社訪問」は人材派遣会社として初めて上場したという、業界のパイオニア・人材派遣会社〇ソナでした。
派遣社員というと、世間一般にはドラマ「ハケンの品格 DVD-BOX / 篠原涼子.加藤あい.小泉孝太郎.大泉洋」のようなイメージが浸透しているようですが、広告代理店業界の内情を描いた「同・級・生」や「ベター・ハーフ」の中で、営業マンの主人公達がクライアントの接待に始発電車の時間までオールナイトでつきあわされているように“余計なしがらみに縛られず自分の価値をスキルアップさせて行きたい”と思っているスタッフはごく一部
圧倒的多数は同じ現場に何年入っても“間借り人”の立場で働いている、格差社会やワーキングプアのシンボル的存在でゴザイマス
面接担当者が、出演メンバー達の社会適応力を判定する企画でしたが、メンバーの中で社会適応力No.1だったのは…。
次長課長の河本さん
やはりダテに“次長課長”という芸名な訳ではないようです
「相手の目を見ながらボディーアクションを豊かに話す」様子がインパクト大のようでした
2位の工藤静香さんは女王キャラな名刺マナーはでしたが、人心掌握のテク・常にスマイルはなるほどナットク
さすがは元おニャン子の一員です。そのテクで“アンアン抱かれたい男・殿堂入り”をキャッチキャッチキャッチした訳ですね
私はいつも面接本番でブービーの飯島直子さんがダメ出しされていたように、フリーズ状態で面接官を“ガン見”してしまうので次回からは一気にシフトチェンジしてみようと思います

“社会適応”といえば何年か前に深夜帯で放送されていた、トキオの数少なかったレギュラー番組「トキオヘッズ」のレギュラー企画“長瀬の社会適応シリーズ”で、回を重ねるごとに長瀬君は社会適応は無理だということが証明されてしまうのがキモでした
もしあの企画が就活も経験しているというリーダーだったら、全く違った意味で面白かったと思います
“ブーメランパンツ”と呼ばれる小さなパンツ一枚のコスチュームで今年の流行語大賞にノミネートされたピン芸人・小島よしおさんですが、実は相手の目を見て話せないほどシャイな性格だったことが判明
流行語大賞を受賞した芸人さんは、翌年消える」というジンクスがあるそうですが、この番組を見て今年いっぱいの人気もキープできるか急に心配になって来ました

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